ゼルダの伝説 夢をみる島 攻略 タルタル山脈(中央) - ゼルダの伝説 夢を見る島
FC2ブログ

Zero Games

攻略情報の少ないタイトル、大手が稼げないと判断したタイトルの攻略が中心。

ゼルダの伝説 夢をみる島 攻略 タルタル山脈(中央)


★ シナリオ攻略


【 アングラーの滝ツボへ 】


夢をみる島® タルタル山脈-中央-1


アングラーのカギは「タルタル高地」で使用します。

タルタル高地は「コホリント平原」の北にあり、ダンペイの小屋の上の段差から向かいます。東へ進むとカギ穴があるので、差し込んで「アングラーの滝ツボ」を出現させよう!(ここからは入れません)


夢をみる島® タルタル山脈-中央-2



タルタル山脈へは、タルタル高地の西端から。

ふもとの洞窟を抜けると水場に出るので、写真の場所から飛び降りよう!


😱 深い水場に注意!

アングラーの滝ツボで「水かき」を入手するまでは泳ぐことができず、ダメージを受けてしまいます。影を除き、色が濃くなっている場所が深い水場だ!



★ 寄り道イベント(カギの穴ぐらクリア後)


【 宝箱 / わらしべイベント 】


夢をみる島® タルタル山脈-中央-3



ふもとの洞窟に入って、出口のある3つ目のフロア。

左右2ヶ所に出口があり、左の出口の先で「50ルピー」を入手できます。


夢をみる島® タルタル山脈-中央-4


わらしべイベントを「パイナップル」まで進めておきます。

ふもとの洞窟を抜け、水辺の洞窟を抜けた先で遭難している「パパール」に「パイナップル」を渡すと、お礼に「ハイビスカス」を貰えます。尚、完全版は「わらしべアイテム」を参照下さい。


😉 この先の交換について

現段階でも、わらしべイベントを先へ進めることは可能ですが、アングラーの滝ツボまでの往復が面倒なので、いったん後回しにした方がいいかも。


【 ハートのかけら / ヒミツの貝がら 】


夢をみる島® タルタル山脈-中央-5



ふもとの洞窟の「フロア1」の出口付近に置かれています。

フロア2へ進んだ後に岩の配置をリセットし、写真のように動かして入手しよう!





夢をみる島® タルタル山脈-中央-6



ダンペイの小屋からすぐ左にある岩。

この岩を持ち上げると「ヒミツの貝がら」が出現します。


夢をみる島® タルタル山脈-中央-7



タルタル高地の東端、ワープゾーンの右にある穴。

この穴に「バクダン」を投げ込むと「ヒミツの貝がら」が出現します。


😋 アングラーの滝ツボへの準備

最大でリンクのハートは「10個」になり、ハートのかけらは「1/4個」集まっている状態に。また、ヒミツの貝がらは「25個」集まっているハズ。



★ 寄り道イベント(アングラーの滝ツボクリア後)


【 マンボためごろうの洞窟 】


夢をみる島® タルタル山脈-中央-9


アングラーの滝ツボから、水路の西にある洞窟。

この洞窟の中にいる「マンボためごろう」から、オカリナを持っていれば「マンボウのマンボ」を習得できます。どこにいても「ワープ」が使えるようになるので、早めに習得しておくといい。


【 ハートのかけら / ヒミツの貝がら 】


夢をみる島® タルタル山脈-中央-10



アングラーの滝ツボから、水路の東にある洞窟。

中央より少し右下辺りの水中に「ハートのかけら」があります。





夢をみる島® タルタル山脈-中央-11


山頂の「ニワトリ小屋」から左下にある穴。

アングラーの滝ツボへ飛び降りた場所から飛び降りず、右にあるハシゴから山頂へ上ろう!あとは、写真の場所から穴に向かって「バクダン」を投げ込めば「ヒミツの貝がら」が出現します。



★ 寄り道イベント(ナマズの大口クリア後)


【 宝箱 】


夢をみる島® タルタル山脈-中央-12



ふもとの洞窟に入って、出口のある3つ目のフロア。

フックショットを宝箱に刺して移動すれば「50ルピー」を入手できます。


😋 忘れやすい宝箱

ハートのかけら・ヒミツのかいがらなど、収集要素であるものはチェックするものの、そうでないものは忘れがちなので、忘れずに戻って来よう!



スポンサーリンク







😅 パパールとの約束とは?


夢をみる島® タルタル高地-中央-8


パパールの「約束どおり遭難した」とはいったい・・・。

メーベの村に住む「四つ子の父」らしいので、約束の真相を確かめるため、別データで会いに行ってきましたところ、確かにそのようなことを言っていますね。でも、約束はしてないかな💦




© 1993-2019 Nintendo
関連記事

 ゼルダの伝説 夢を見る島

0 Comments

Leave a comment

Designed by Akira.

Copyright © Zero Games All Rights Reserved.