WORK × WORK/ワーク × ワーク 攻略 第2章 幼馴染は16王子 - WORK × WORK / ワーク × ワーク
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WORK × WORK/ワーク × ワーク 攻略 第2章 幼馴染は16王子


基本的な行動


【 攻撃編 】


 作戦は 「 ぼこぼこブラック 」 で、確実に1体ずつ倒します。

 残り1体になったら、作戦を 「 ようすみブルー 」「 がむしゃらレッド 」 で攻めます。


【 回復編 】


 基本的には、HPの少ないキャラクターを、前列優先で 「 個別指導 」 で回復します。

 狙われているキャラが、ヒーラーの回復よりも先に攻撃されて死ぬ場合は、回復はAIに任せて 「 個別指導 」 でガードします。

 フォトランがいる場合は積極的に攻め、全体的にHPが減ったら回復します。


【 装備編 】


 4日目 : 「 オクウ - テディハンマー 」 「 18 - スパットソード 」 「 メル - スパットソード 」 「 ぷっぷ - キラキラタブレット 」

 5日目 : 「 フォトラン - テディハンマー 」 「 18 - スパットソード 」 「 メル - スパットソード 」 「 ジェイソン - ゲドクのタブレット 」

 6日目 : 「 フォトラン - アンモナイトハンマー 」 「 18 - スパットソード 」 「 メル - スパットソード 」 「 ミランダ - テディハンマー 」



4日目 真実を探しに


WORK×WORK® 第2章-真実を探しに-1

要注意は 「 カスタードウミウシ 」 の攻撃。中でも 「 カスタードプシャー 」 は毒状態にさせられることもあるので、作戦変更で先に倒してしまうといいでしょう。

また、基本行動どおり1体ずつ倒してもいいですが、全体攻撃のできる 「 オクウ 」 や 「 ぷっぷ 」 が揃っているため、HPに余裕があれば一気に攻めるのも効果的です。


WORK×WORK® 第2章-真実を探しに-2


ボス戦では、まずは 「 サハギン 」 を優先して倒し、早めにボス1体のみにします。

バトル前に強攻撃の 「 ぶっさし 」 が強力と言われますが、単体に30前後のダメージと、回復も十分追いつくので、それ程強くはありません。注意すべきは 「 いなずま 」 の方で、必ず全員ガードをしましょう。




5日目 水面に映る影


【 共通 ~ 上ルート 】


WORK×WORK® 第2章-水面に映る影-1

共通ルートでは 「 フジツボ 」 が使用する 「 フジツボカッター 」 など、ザコ敵でも全体攻撃を使用するようになります。フォトランが全体回復を持っているので、回復は遅めでも問題ないです。

また、レベルが低いうちは上ルートが健全。攻撃力も防御力も強くはないので、SPを温存しながら進めることもできます。ゲドクのタブレットを装備していれば、状態異常の対策もバッチリです。


【 下ルート ~ ボス戦 】


WORK×WORK® 第2章-水面に映る影-2


下ルートでは 「 サザエ 」「 たらい発生器 」 など、HPや防御力の高い敵が多く出現。

レベルが低い場合や初期装備では長期戦になりやすく、SPの温存も難しくなるため、避けて通るべきルートになります。推奨レベル以上かつ、最新の武器を装備しているなら、このルートも有りです。


WORK×WORK® 第2章-水面に映る影-3

ボス戦では、攻撃力は低いものの、全体に素早さを下げる効果のある 「 ねんえきデラックス 」 が厄介。特に回復スピードが落ちることを考慮し、早めの回復が必要になります。

ボスはHPと防御が高く、長期戦になるとフォトランの回復SPが切れることもあるので、作戦変更で一気に総攻撃を仕掛けるのもいいでしょう。まだまだポチ男の手助けはいりませんよ~😊




6日目 サハギンたちの至聖所


WORK×WORK® 第2章-サハギンたちの至聖所-1

このツアーでは、ミランダの 「 アンバーウェーブ 」 が非常に強力です。ボスを含め、雷に弱い敵が多く出現するので、SPを考慮しても1バトルに1回は使うことができます。

また、まどうしに 「 ビビのつえ 」 を持たせるのも効果的。とにかくバトル数が多いので、SP節約のためにも弱点を突き、毎バトルを短期戦に持ち込むことが重要です。


WORK×WORK® 第2章-サハギンたちの至聖所-2
ボス戦では、暗黒神の 「 スミ 」 に要注意。涙状態になると攻撃が当たりづらくなり、長期戦になることは必至。必ずガードをして防ぐか、事前に軟膏を用意しておきましょう。

また、マーメイドは素早さも早く、麻痺効果のある 「 まきつく 」「 産卵 」 により、全体に25前後のダメージを与えるなど、かなり厄介な相手。死なない場合は全員でガードをするよりも、ダメージ後に全体回復の方が有効なので、回復が追い付きそうにない場合は、臨機応変に対応しましょう。



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プレイ日記


第2章からは、本格的なバトルに突入といった感じです。状態異常や全体攻撃など、よく考えて行動しないと全滅することもでてきました。操作キャラクターも増えてきたことで、レベル上げも大変だし、構成を考えるのも時間がかかりますが、実は一番楽しい時間かも😋

第3章からは操作キャラクターがさらに増え、複雑に?絡み合うストーリーにも注目ですね。このテーマパークには何か大きな秘密ありそうなので、その辺も気になるところです。会話もバトルも収集要素も、今のところ文句なしの作品です!





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