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グラビティ デイズ2 攻略 EP03 審判のテーマ


審判のテーマ - 攻略の手順


1. 禁足地の試練をクリアせよ!


GRAVITY DAZE® 審判のテーマ-1



ヴォゴに支払う最高のジェムを採掘するため、キトゥンは禁足地へと向かいます。

石碑を見つけるとイベントが発生し、石碑の導きに従って進んでいくことになります。



1. 敵を殲滅せよ


☛ 出現するネヴィを殲滅しましょう。倒したら、次の石碑へ向かいましょう。

 重力キックより、重力スローの方が安全です。また、攻撃を受けないように常に走りましょう。



2. 全ての重力鉱物を破壊せよ


☛ 26個の重力鉱物を破壊しましょう。下段や中央の高台の上にもあります。全て壊したら、次の石碑へ向かいましょう。

 ネヴィも出現しますが、倒してもしばらくすれば沸いてくるため、必要以上に戦う必要はありません。



3. 浮遊せし力に頼らず殲滅せよ


☛ キトゥンが浮遊することは禁じられているため、重力スローのみで12体のネヴィを倒しましょう。全て倒したら、次の石碑へ向かいましょう。

 ペネトレイトスローを習得できます。〇ボタンを押せば重力グラブ(通常)、〇ボタンを長押しすればチャージグラブとなります。

 後者の場合はペネトレイトスローで攻撃することができます。ただし、SPを消費するため連続での使用はできません。



4. 殲滅せよ 毒の霧に用心


☛ 浮き沈みする島で8体のネヴィを倒しましょう。全て倒したら、次の石碑へ向かいましょう。

 下段にいるネヴィは、島が浮いているとき(毒の霧が無いとき)に倒しましょう。



5. 我に7つの棘を捧げよ


☛ 近くにあるサボテンを重力グラブで浮かせ、石碑に向かって7つのサボテンを投げましょう。7つ捧げたら、次の石碑へ向かいましょう。

 ネヴィも出現しますが、倒してもしばらくすれば沸いてくるため、必要以上に戦う必要はありません。



6. 瞬く間に殲滅せよ


☛ 目の前のSPゲージを回収し、スクラッチトルネードで20秒以内にネヴィを倒しましょう。全て倒すと、イルサ ・ ジャカゴが出現します。

☛ 目の前のSPゲージを回収し、スクラッチトルネードで40秒以内に倒しましょう。倒したら、次の石碑へ向かいましょう。

 スクラッチトルネードを習得できます。SPゲージが最大まで溜まったとき、△ボタンを押せば使用できます。



7. 島が沈む前に重力鉱物を破壊せよ


GRAVITY DAZE® 審判のテーマ-2


30個の重力鉱物を壊せばいいので、全て壊す必要はありません。ただし、島の下から順番に壊さないと重力鉱物が足りなくなってしまいます。

危なくなったら徐々に上りつつ破壊しましょう。30個壊したら、次の石碑へ向かいましょう。


GRAVITY DAZE® 審判のテーマ-3


左記写真のように、下に行くにつれて大量の重力鉱物が眠っています。

間に合わないようであれば、スクラッチトルネードを使用しましょう。敵だけでなく、しっかりと重力鉱物も追尾してくれます。



8. 地に沿い 駆け抜けよ


☛ 重力スライドで滑っていきましょう。時間制限はないので、危なくなったら解除しても問題ありません。滑り切ったら、次のポイントへ向かいましょう。

 重力スライドを習得できます。L2ボタンを長押しで発動し、離すと自動的に解除されます。



VS. フルボス!!


GRAVITY DAZE® 審判のテーマ-4

コアを狙って重力スローで攻撃していきましょう。フルボスが土を吸い始めたらブレスの合図。回避しながら距離を取るか、空中に避難するようにしましょう。重力グラブできるものが無くなったら、重力キックで攻撃していきましょう。

スクラッチトルネードなら、敵のHPを半分以上削ることができます。(左記写真参照)




ヴォゴへの見返し


☛ 集落に戻ってくると、イベントが発生します。どうやらヴォゴも納得のジェムの量 ・ 質だったようで、何も文句を言えない状態でしたね(#^.^#)

☛ ただ、これで終わりということはなく、もう一波乱ありそうな気が・・・。


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プレイ日記

今回は様々な技を覚えました。全ての技を使いこなすのは大変そう(´;ω;`) 積極的に使って覚えていった方が良さそうですね。

余談ですが、黒蟲という字。虫ではなく蟲です。昔は獣、鳥、魚以外の小動物を全て蟲と呼んでいたそうです。これは、たくさんの種類の小動物が集まっているという意味で、虫という字が3つ連なった字になります。現代では、生物の分類ができたため、主に昆虫のみに虫という字が使われます。分類ができたおかげで蟲という字が虫になってんですね。また、略字として虫という字が使われるようになったとも考えられますね。

つまり、バンガの人たちにとって、分類ができていないため蟲という字を使っているんでしょう。




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